鹿児島陸さんの、波佐見焼きでつくられたウサギの花器に新色が登場しました!
ブラウンとホワイトに加えて、ピンク色が仲間入りです。
秋にピンク色が登場というのが、また新鮮な気持ちにさせてくれます。
表面のマットな質感と淡く優しいピンク色が可愛らしく、お花を挿すとより可憐な姿が楽しめます。
鹿児島さんの陶芸作品の中でも人気が高いうさぎの花器は、紙型を使うアイデアを最初に使った作品で、鹿児島さん自身にとっても思い入れのある作品ということです。
耳の間に花を挿すという遊び心のあるデザインに心をくすぐられます。
箱に押されたカラー識別のハンコがさりげなくかわいいです!
お花を切らしてしまった際もそのままオブジェとしても飾れるので、贈り物としても人気です。
今回、波佐見焼きのプロダクトからは、壁掛けオブジェ『壁の鳥Linnut』も登場しました。
鳥が空を飛んでいるような、インテリアを楽しくさせてくれる品です。
花器と同じ質感なので、合わせて飾るのもオススメですよ。
鹿児島睦/壁の鳥Linnut ¥7,000+税〜
こちらについては次回のブログにてお伝えします。
それでは*
小さな道具店Tariraku
http://www.tariraku.com/
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